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2018年10月29日

ハイパーRCD工法のページを追加しました。

ハイパーRCD工法のページを追加しました。



各紹介ビデオも掲載しております。
こちらから御覧ください>>

ハイパーRCD(Repair of Circular Drain) 工法は、高速道路の円形側溝の老朽化した部分を専用の低騒音カッター により切除後、プレキャスト製の専用蓋を設置することで修繕を行う新工法です。

ハイパーRCD工法の特長

  • 工期短縮
  • 即日開放が可能な工法で、工事期間の短縮が図れ、交通渋滞を軽減します。
  • 施工性
  •  専用水平カッターの切断面は平滑で、切断面にPca蓋を設置できます。
  • 耐久性
  •  専用カッターは既設水路を傷めることなく、周辺の構造物にも影響を与えません。
  • 安全性
  •  専用蓋は、水路本体とアンカー固定するためズレやガタツキが生じません。
  • ECO
  •  既設の円形水路を取換えしないため、廃棄物の発生が非常に少なく、環境に配慮しています。

施工例




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